図版やイラスト、写真を用いてわかりやすく解説

2018年10月22日、株式会社アックスコンサルティングは、10月20日に「月刊プロパートナー」(以下、同マガジン)11月号を発売したと発表した。特集は、意思をカタチにする「相続税入門」(以下、同特集)だ。

同マガジンは、「士業のための情報交流協会」が企画し、同社が代理で発行する実務情報誌で、毎号1つの実務テーマに絞った特集を企画している。

事務所経営に役立つ情報やノウハウが満載されており、図版やイラスト、写真を用いてわかりやすく解説され、読めば「実践できる」とのこと。

「月刊プロパートナー」11号・特集の概要

相続税大改正により、課税対象が大幅に増加してから3年経過したが、相続対策を行うこと自体が未だに一般化していない現状で、同特集では、士業が担える役割を増やすためにも、新制度(新事業承継税制、地積規模の大きな宅地の評価)における相続税実務とマーケティング方法についてポイントを絞って解説している。

主な内容は、「自社株評価を見直して新事業承継税制を活用」「市場価格との差に注意 広大地の適正価格の判断とは」「他業界連携で相続トラブルを未然回避」で、その他、注目コンテンツが掲載されている。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

アックスコンサルティング プレスリリース(PRTIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000148.000012242.html